子供の視力が低下!回復させたい!

スマホやゲーム、パソコンのせいで視力が低下・・・ 「目の疲れ、ドライアイが酷い!」「視力を回復させたい!」という悩みをもつ家族が息子の視力低下をきっかけに、本気で視力回復に取り組みました。当サイトが、お子さんの視力低下にお悩みの方、ご自身の視力低下や目の健康に不安をを感じている方の参考になれば幸いです。

 

※なお、効果、感想等は個人差があり、それらを保証するものではありませんのでその点はご了承ください。

子供の視力低下!視力回復トレーニング効果なしの息子の場合

 

ゲームにスマホ三昧の息子が急に、目がしょぼしょぼして黒板の字もよく見えないと言い出して、視力を図ってもらったら、

 

1.0あった視力が0.6に!

 

眼鏡をすすめられましたが、何か対策したら視力が戻るかもと思い、まず、視力回復トレーニングを始めてみました。

 

視力回復トレーニングアプリがどこでも手軽に出来ていいと聞いて試してみましたが、しかし、子供が継続的にやるはずもなく、継続的に行うことが必須の視力回復トレーニングは息子には効果なし!そして、合いませんでした。

 

 

ゲームやスマホのやりすぎは、ブルーライトが良くない原因になっています。ブルーライトは紫外線に最も近い強いエネルギーを持つ光で、目や体に大きな負担を与え、目の疲れ、視力低下だけでなく、目の病気、睡眠障害、癌への影響を及ぼすなどとても怖いものなんです!

 

▼ブルーライトの危険性についてはこちらでも詳しく紹介しています
ブルーライトの危険性

視力回復トレーニングよりもブルーライト対策が重要!


ブルーライトについて調べれば調べるほどその危険性に怖くなりました。

 

ブルーライトを浴びないように生活するのが理想ですが、これだけスマホが生活の中に入り込んで、スマホなしの生活は大人にとっても考えられないですね。

 

  • スマホを排除するのは無理

 

ブルーライトは、「白内障」や、網膜の中心部である黄斑に障害が生じます。見ようとするところが見えにくくなる病気「加齢黄斑変性」を引き起こします。

 

加齢黄斑変性の症状

出典 https://www.niigata-ganka.jp

このように中心が歪んでみえたり、症状が進むと中心が黒くなって見えなくなってしまったりするそうです。
ゲーム三昧、スマホ三昧の子供はもちろん、スマホを使う大人も対策しないと、当然、、「白内障」や「加齢黄斑変性」などを患うリスクは高くなります。

 

今すぐブルーライト対策が必要!

ブルーライトをカットする保護フィルムを貼る

すぐにでもブルーライト対策を行うことが重要と考え、まず、子供のゲーム機器や家族のスマホにブルーライトの保護フィルムを張ることにしました。

 

子供の視力低下はゲームとスマホが原因!サプリで回復体験談!

 

ブルーライト保護シートは、Amazonで買いました。便利なカットしないタイプのフリーカットもあります。その他種類も豊富です。
液晶保護フィルム特集をみる

 

サプリメントで内側から対策!

保護フィルムだけでは不十分!すでにスマホやゲームで眼精疲労を起こしています。目の疲れを取り除き、緊張した目の筋肉を解してあげる必要があります。
眼精疲労に良いと言われるのがブルーベリーに含まれるアントシアニンです。
アントシアニンを毎日摂取には、やはりサプリメントが手軽でいいですね。

 

目にいいサプリメントといえば、ブルーベリーサプリです。ファンケルやわかさ生活のものが有名ですが、その他にもいろいろなメーカーから出ています。

 

価格の安いブルーベリーサプリなどもあります。継続するなら、やはり価格の安いものは家計にはありがたいです。しかし、口コミを見ると、価格の安いものは、成分もそれなりなので、長く続けても効果は実感できないということもわかりました。

 

サプリメントはコスパよりも成分を基準に選ぶべき!

 

色々調べた結果、たどり着いたのが、さくらの森が販売しているサプリメント「めなり」です。

 

アントシアニンがブルーベリーの5倍含まれているヒルベリーを使っていて、ブルーライトをブロックする効果のあるルテイン・ゼアキサンチンなどの最近注目のアイケア成分をたっぷり配合したサプリメントです。配合率は業界トップクラスだそうです。

 

初回限定907円でコスパも良いので、とりあえず試してみることにしました。

 

≫めなりの詳細については公式サイトでご確認下さい

 

1か月で息子の視力が回復した!

アイケアサプリ さくらの森「めなり」の効果

子供の視力低下はゲームとスマホが原因!サプリで回復体験談!

結論から言うと1か月で息子の視力が0.6から1.0へ回復しました!

 

この効果は凄いです!

 

お医者さんによると、息子の視力の低下は、パソコンやゲームやスマホなど、近くを見続けると視力が低下する毛様体筋が緊張によるものらしいです。目を酷使したことで目の筋肉が緊張状態にあったんですね。

 

目の筋肉が緊張状態、つまり息子の目は疲れ目の症状になっていました。それを、アントシアニンが上手にサポートしてくれたことが視力回復に貢献してくれたようです。また、このような目を酷使したことによる視力の低下は、早目に対策することで視力が戻るそうなので、放置しないことが大切だそうです。

 

アントシアニンのパワー恐るべし!

めなりは、なんといっても、普通のブルベリーの5倍のアントシアニンもあるヒルベリーを170rも使っています。これは、業界トップクラスのアントシアニン配合だそうです。

 

口コミなどを見ても「目がスッキリするようになった」「文字がくっきり見えるようになった」という効果も多いですね。

 

息子と一緒に夫も、私も飲み始めました。パソコンを使う機会の多い夫も、飲み始めてすぐ、目の疲れが解消されたとその効果にビックリしていました。

 

私も、夜になると目がしょぼしょぼして新聞の字が見えにくくなったりしていましたが、スッキリ見えるようになりました。

 

「めなり」ってリピート率93%もあるんですね。多くの方が、私たちのように効果を実感している証拠だと思いました。

 

▼めなりのくわしいレビューはこちらのページで紹介しています
子供の視力低下回復!アイケアサプリ「めなり」詳しくレビューします

 

ブルーライトの危険性


息子の視力低下の原因でもあるブルーライト。
その危険性について、もう少し詳しく紹介しますね。

 

 

「ゲームとスマホ」。ブルーライトを浴び続けていることが良くない!
でも、ブルライトは良くないという知識はあっても、なぜ良くないかについては、意外と知らないものです。そこで、ブルーライトが人間にとってどのように良くないのか調べてみました。

 

ブルーライトの悪影響

出典:zoff

 

ブルーライトとは、波長が380〜500nm(ナノメートル)の青色光のことです。可視光線といって人間の目で見える光の中でも、もっとも波長が短く、強いエネルギーを持っています。網膜までも届き、網膜に到達する光の中で、紫外線にもっとも近い強いエネルギーを持つ光です。(普通の光は、角膜や水晶体で吸収されるので網膜へは届きません。)眼や身体に大きな負担となり、さまざまな影響を与えます。

 

太陽の紫外線に波長が近く、紫外線が目に悪いのと同じように、ブルーライトは目だけでなく身体にも悪い影響を及ぼします。目がしょぼしょぼして疲れたり、視力が低下する他にも、睡眠障害、精神への影響、癌への影響も心配されています。

 

ブルーライトは角膜や水晶体で吸収されずに網膜まで到達します。パソコンやスマートフォンなどのLEDディスプレイやLED照明には、このブルーライトが多く含まれています。ブルーライトを浴び続けることで、白目が濁る白内障や老眼を早める危険性があります。

ブルーライト対策へ戻る↑

 

まとめ

 

よく、ゲームやスマホばかりやっていると「夜、眠れない」「なかなか寝付けない」という話を聞きます。これは、ブルーライトの影響で体内時計が狂ってしまったことによるそうです。眠れないと朝起きれなくなり、そのまま学校へ行くと集中力もなくなります。学力も低下します。生活習慣も不規則になり良いことはありません。

 

ゲームやスマホばかりの生活は、視力低下だけでなく、生活習慣をみだし、あらゆる面で悪影響を与えます。眼精疲労による視力低下は、早目の対応で視力回復も期待できます。サプリメントでの対策はは、視力回復トレーニングよりも毎日飲むだけでいいので、ハードルも低く実行しやすいです。

 

大切なのは、子供の視力や自分、または家族の視力が、スマホやゲーム、パソコンのやりすぎで低下したと感じたら放置せずすぐに対策することが大切だと思いました。

 

▼息子と一緒に飲んでるサプリのレビューはこちら

子供の視力低下回復!アイケアサプリ「めなり」詳しくレビューします

いろいろ調べて、視力回復が期待できそうな目にいい成分たっぷりのサプリメント「めなり」を試してみることにしました!公式サイトのQ&Aに子供に飲ませも大丈夫と書いてあったのも購入の決め手です。[・・・詳細]

 

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